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イヤホンの音質の比較


イヤホンは接続するスマホやDAP、ヘッドホンアンプ、パソコンなどの機器と相性が出やすいアイテムです。

また音楽のジャンルや曲によっても相性が出るので、人によっては「JPOP用」とか「ジャズ用」など、聴く曲によって使い分けをする人もいます。

1つの機種でもネットには「音が良い」「音が悪い」など、評価が正反対の意見も見受けられます。有名ショップのスタッフのレビューでも、同じイヤホンに対して「高音のほうが出る」「低音がメイン」だなどと、反対のことが書かれていたりします。

これは使う人の音の好みや、どのレベルのイヤホンを使用してきたかという「体験」によっても違くなるので、しょうがないところです。

また、その人たちが聴いている音源によっても、評価がわかれるかもしれません。例えば同じ曲でもハイレゾやCDは解像度が高くてキレイな音でも、それを圧縮音源にすると、解像度や透明感が悪くなったり、高音や低音が強調される場合があります。

ここでは主に5,000円以下のイヤホンについてレビューしています。



茶楽音人
Co-Donguri雫


ハイレゾ対応
トルネードイコライザーを搭載。


audio-technica
ATH-CKS77


低音増強タイプ
サブチャンバーメカニズムARを搭載。


audio-technica
ATH-CK330M


JVC HA-FXH20

ダイレクトトップマウント構造。


JVC HA-FX33X

低音増強タイプ
エクストリームディープバスポートを搭載。


JVC HA-FX3X

低音増強タイプ
エクストリームディープバスポートを搭載。


JVC HA-FX12


SONY XBA-C10

バランスド・アーマチュア
(BA型)


Panasonic RP-HJX5

エキストラコントロール・マグネットを搭載


radius HP-NEF31

High-MFD機構を搭載。


PHILIPS SHE9700

低音増強タイプ
ターボバスを搭載。


ドコモ
amadana コラボモデル


ハイレゾ対応


Urbeats
(Monster Urbeats)


モンスターケーブルを採用。


JBL Reference 220

トランスデューサーを搭載。


radius RHP-NK21



ステレオミニプラグ変換アダプター(コネクタ)の比較


デジタルアンプ・USB-DACの比較


オーディオ USBケーブル比較















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